【ご案内とお願い】
2月8日(日)大会を取材いただく報道関係者の皆様へ
取材活動にあたっては、ご来場時に必ず、取材用受付にお立ち寄りのうえ、お名前を伝えるか、「お名刺」をお渡しください。
また、取材時は下記留意事項のもと、運営スタッフの指示に従ってください。
【音声が見える空手道大会について】
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「音声が見える空手道大会」の特徴については、こちらよりご確認ください。
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出場選手の内訳は「きこえない・きこえにくい選手」が36名、「きこえる選手」が128名、合計164名が出場します。
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「きこえない・きこえにくい選手」は東京都をはじめ、鹿児島県、長野県、青森県、宮城県、奈良県、埼玉県、千葉県から
出場します。 -
「音声が見える空手道大会」が開催された経緯につきましては、こちらよりご覧ください。
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また、本大会では、空手競技に特化した「空手用語」の手話が活用されています。「空手用語」の手話が広まったきっかけについては、こちらよりご覧ください。
【留意事項】
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会場内では自社腕章及び室内履きの着用をお願いいたします。各自お持ちください。
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メディア控え室を用意しておりますので、ご自由にお使いください。
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参加者等への取材については、本人や保護者の了承を得た上で行ってください。なお、競技中の参加者や競技団体関係者への個別取材は御遠慮ください。
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競技エリアへの立ち入りはご遠慮ください。またコートに向かってのストロボ・フラッシュ撮影は禁止です。
ただし、12:20〜12:50、第4コートで行われる「きこえない・きこえくい方のための武道体験」のみ、立ち入りを認めます。(空手マットの上には上がらないようご注意ください。) -
きこえない選手への取材をご希望の場合、以下の点にご配慮ください。
└手話通訳者の手配:手話通訳を帯同した取材をご希望の際は、事前にcontact@jdkf.jpまでご連絡ください。
当日は「本部」までお声がけください。※通訳者の手が空いている場合に限り、手話通訳者の帯同が可能です。
撮影可能エリアについて





