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【お知らせ】強化関連各種案内の掲載時期および今後のスケジュールについて
平素より当連盟の活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。 現在、当連盟では、今後の長期的な強化を見据え、より良い強化体制の構築と公平・透明な運用を目指し、組織体制および各種ガイドラインの見直しを進めております。 これに伴い、下記の強化に関する各種案内につきましては、準備が整い次第、順次ご案内してまいります。 掲載時期は、下記スケジュールをご参照ください。 ・強化指定選手登録 ・育成強化選手登録 ・強化スタッフ募集 ■今後のスケジュール(予定) ・2026年4月中旬 強化方針および募集概要のご案内 ・2026年4月下旬 強化指定選手登録、育成強化選手登録、強化スタッフ募集の詳細案内 ・2026年5月2日(土)~3日(日) オリエンテーション・合同稽古 ※スケジュールは変更となる場合がございます。 ※最新情報は当連盟ホームページにて随時お知らせいたします。 関係者の皆様にはご不便をおかけいたしますが、より良い体制づくりのため、ご理解いただけますと幸いです。
3月30日
【参加申し込み募集】東京2025デフリンピック報告会を開催します!
デフリンピック報告会を開催します! 世界の舞台で戦ったデフ空手日本代表選手が、大会の舞台裏や想いを直接お届けします。 ・どうやって勝ったのか・どんな練習をしてきたのか・試合のとき、どんな気持ちだったのか 選手自身の言葉で、わかりやすくお話しします。 テレビや記事だけでは伝わらない、本当の緊張感や喜び、そして挑戦の軌跡をぜひ感じてください。 がんばり続けた先にある成果と感動を、皆さまと一緒に分かち合えれば嬉しいです。 ぜひご参加ください。会場でお会いできるのを楽しみにしています! 【日時】 2026年3月7日(土)15:30~17:00 【会場】 ハイパフォーマンススポーツセンター屋内トレーニングセンター(イースト) 〒115-0056 東京都北区西が丘3-12-22 【内容】 ・日本代表チーム紹介・大会報告・表彰・記念撮影・交流 ほか ■参加費■ JDKF会員:無料 非会員:1,000円(当日受付にてお支払いください) ※中学生以下無料 高校生以上1名 1,000円 ■参加申込フォーム■ 下記フォームよりお申し込みください。 参加申込フォーム:.
3月2日
【大会結果】第9回JDKF.空手道競技大会 結果・開催報告をアップしました!
2026年2月8日(日)、東京武道館大武道場にて開催いたしました 第9回JDKF.空手道競技大会の結果および開催報告書をアップいたしました。 本大会は、きこえない・きこえにくい選手ときこえる選手が共に出場する、 国内初の「音声が見える空手道大会」として開催している全国オープン大会です。 今回は雪の影響やインフルエンザ流行の影響もありましたが、多くの選手が熱い演武・試合を披露してくださいました。 形・組手・団体形それぞれの競技において、真剣勝負の中にも互いを称え合う姿が見られ、大変意義深い大会となりました。 また、審判の合図をライトや視覚表示で伝える工夫に加え、手話通訳者による「ヤメ」の提示など、情報保障の取り組みもさらに充実させています。きこえの有無に関わらず、すべての選手が安心して競技に集中できる環境づくりを継続しています。 大会結果および詳細な報告書は、下記リンクよりぜひご覧ください。 ▶ 結果・報告書は こちら https://www.jdkf.jp/game ご出場いただいた選手の皆様、ご来場・ご支援いただいた皆様、そして大会運営にご
2月17日


【2/8開催】第9回JDKF.空手道競技大会(音声が見える空手道大会)のお知らせ
第9回JDKF.空手道競技大会 を開催します。 日時:2月8日(日)9:30~16:00 場所: 東京武道館 (綾瀬駅から徒歩5分) 本大会は、別名「 音声が見える空手道大会 」とも呼ばれ、 きこえない・きこえにくい選手をはじめ、きこえる選手も一緒に臨む全国オープン大会です。 本大会を支えるスタッフは、 ろう・難聴者 手話ができる人 手話を勉強中の人 など、多様なメンバーで構成されたボランティアスタッフです。 第1回大会では、全国で初めて審判員の合図を視覚化するための「ランプ」を導入しました。 デフリンピックで審判員の合図がランプで灯る光景を目にした方も多いのではないでしょうか。 この大会は、きこえない・きこえにくい選手のため“だけ”に配慮した大会ではありません。 誰もが主役になれるよう、音に頼らない「見えることば」で情報を共有し、 誰も取り残されない環境を目指して、スタッフ全員がガイドラインを事前に共有したうえで 本番に臨んでいます。 空手の経験はさまざまでも、デフスポーツの環境づくりを真剣に考える人たちが集まり、 この大会を支えています。..
2月3日


【プレスリリース】デフリンピック⾦メダリストが⼿話で体験指導、「⾳声が⾒える」空⼿道⼤会と武道体験を同時開催。
きこえなくても空⼿・武道はできる。その「当たり前」を⼤会で証明したい。 デフリンピック⾦メダリストが⼿話で体験指導。 「⾳声が⾒える」空⼿道⼤会と武道体験を同時開催。 ⼀般社団法⼈全⽇本ろう者空⼿道連盟(JDKF.)は、2026 年 2 ⽉ 8 ⽇(⽇)、東京武道館⼤武道場にて、「第 9回 JDKF.空⼿道競技⼤会」を開催いたします。 本⼤会は、別名 「⾳声が⾒える空⼿道⼤会」 と呼ばれ、主審の合図をライトの点滅で知らせる、形競技における形名(形の名前)をタブレットで提⽰するなど、聴覚に障がいがあっても安⼼して参加できる情報保障環境を整えた空⼿道競技⼤会です。 きこえない・きこえにくい・きこえる選⼿が「同じルールで競う」⼤会 JDKF.空⼿道競技⼤会の⼤きな特徴は、きこえない・きこえにくい選⼿だけでなく、きこえる選⼿も参加し、同じルールのもとで共に競い合う形式をとっている点です。 本⼤会は、競技の可否を「障がい」で区切るのではなく,競技環境や情報の伝え⽅を⼯夫することで、誰もが同じ⼟俵に⽴てることを⽰しています。 〜きこえなくても、空⼿はできる〜
1月28日
