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第2次募集中!
10/21〜10/30
ボランティアスタッフ募集要項
国際手話や日本手話で世界と交流しながら、世界のデフ空手を間近で体感しませんか?
2027年2月5日(金)〜7日(日)、東京武道館にて「世界ろう空手道オープン選手権大会2027」および「第10回JDKF.空手道競技大会」を開催します。本大会は、ユース・ジュニア世代からマスターズまで、世界各国のきこえない・きこえにくい空手選手が集まり、競技を通じて交流する国際オープン大会です。
大会を成功させるためには、競技を支えるスタッフだけでなく、選手・コーチ・来場者を温かく迎え、大会全体を支えてくださるボランティアの皆さまの力が欠かせません。空手の経験や国際手話の経験は問いません。
「デフスポーツに関わってみたい」
「国際大会の運営を経験してみたい」
「空手が好き」
「手話や国際手話に興味がある」
「選手たちを応援したい」
そんな皆さまのご参加をお待ちしています。
1.大会概要
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大会名称
2月5〜6日:世界ろう空手道オープン選手権大会2027
2月7日:第10回JDKF.空手道競技大会 -
開催日
2027年2月5日(金)~2月7日(日) -
会場
東京武道館 大武道場 -
主催
一般社団法人全日本ろう者空手道連盟(JDKF.) -
競技種目
個人形/個人組手/団体形/団体組手 -
参加対象
ユース・ジュニア世代からマスターズまでの、きこえない・きこえにくい空手選手
(第10回JDKF.空手道競技大会はきこえる選手も出場) -
大会の特徴
・海外選手が参加する国際大会
・日本手話・国際手話等を活用したコミュニケーション
・WKFルールに準拠した競技運営
・きこえない・きこえにくい選手が安心して参加できる大会環境の構築 -
※大会の詳細は大会公式サイトをご確認ください。
世界ろう空手道オープン選手権大会:https://www.jdkf.jp/info-worlddeafkarate2027
第10回JDKF.空手道競技大会(音声が見える空手道大会):https://www.jdkf.jp/game
2.ボランティア活動期間
大会期間および大会前後の準備期間に活動していただきます。
活動日程
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大会前の事前研修会(全3回)
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第1回:オンライン研修(いずれか1回に参加)
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11月11日(水)19:30~21:00
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11月16日(月)19:30~21:00
※2日間とも同じ内容で実施します。どちらかにご参加ください。
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第2回:対面研修
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12月6日(日)13:30〜17:00
会場:光が丘体育館会議室(都営大江戸線光が丘駅徒歩10分)
住所:東京都練馬区光が丘4丁目1−4
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第3回:実技研修・リハーサル
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1月30日(土)13:30〜17:00
会場:光が丘区民センター(都営大江戸線光が丘駅直上)の予定
住所:東京都練馬区光が丘2丁目9-6
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大会期間
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2月5日(金):大会運営準備・公式練習・前夜祭
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2月6日(土):大会本番
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2月7日(日):大会本番・撤収
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※活動日・時間は担当業務によって異なります。
※3日間の参加を基本としていますが、2月5日(金)は平日のため、可能な範囲での参加でOKです。
※海外選手・関係者のサポートを担当する場合は、空港でのお迎えから帰国時のお見送りまで、選手と一緒に過ごしながらサポートしていただく場合があります。
3.募集対象
以下に該当する方を募集します。
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原則18歳以上の方
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デフスポーツ、空手、国際大会の運営に関心がある方
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きこえない・きこえにくい方とのコミュニケーションに関心がある方
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手話・国際手話に関心がある方
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大会運営スタッフとして責任を持って活動できる方
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主催者・大会スタッフの指示や連絡事項を守れる方
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事前研修会に全日程参加できる方
空手経験・手話経験は問いません!
ろう者・難聴者・聴者を問わず、幅広い方のご参加を歓迎します。
※当日は手話を中心に進行します。音声による通訳等の情報保障は限定的となりますので、あらかじめご了承ください。
※手話を学習中の方も、ぜひご参加ください。
4.主な活動内容
希望や経験、適性などを考慮し、担当業務を決定します。
① 受付
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選手・コーチ・スタッフ等の受付
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来場者対応
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各種案内
※2月7日(日)のみ募集
②接待
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来賓・大会関係者の受付、案内
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控室への誘導
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会場内の案内・誘導
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お茶・飲み物等の準備、提供
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お弁当の受け取り・配布・片付け
③ 選手係
※空手競技経験者・選手係経験者大歓迎!
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選手の集合・呼び出し
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試合会場への誘導
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選手の待機場所の案内
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競技進行に合わせた選手対応
② コート係・競技運営サポート
※空手競技経験者、競技大会運営経験者は大歓迎!
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試合結果の記録
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スコア
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旗
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試合進行のサポート
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選手・審判員への案内
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試合結果等の確認・伝達
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コート周辺の環境整備
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ランプ担当
※競技運営に関する専門的な業務は、担当責任者の指示のもとで行います。
③ 会場案内・誘導
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会場内の案内
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選手・コーチ・来場者の誘導
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控室・更衣室・観客席等の案内
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会場内外の警備
④ 表彰・式典サポート
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表彰式の準備
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選手の誘導
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表彰物の準備
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表彰物をプレゼンターへお渡し
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式典運営のサポート
⑤ 海外選手・関係者サポート
※語学・国際手話ができることが条件
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空港での海外選手・コーチ等のお迎え・見送り
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空港から宿泊先までの移動サポート
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大会会場までの移動・案内
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国際手話等を活用した簡単なコミュニケーション
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食事、会場、交通などに関する情報提供
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会場内のサポート
⑥ メディア・撮影サポート
※カメラが趣味な方、SNSマーケティングに興味のある方は、特に歓迎します。
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公式撮影の補助
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メディア関係者の案内
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撮影エリアの整理
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SNS・広報活動のサポート
⑦ 会場設営・撤収
※2月5日(金)9時から参加できる方歓迎!
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会場設営
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備品・資料の準備
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会場整理
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大会終了後の撤収
5.事前研修について
国際大会を安全・円滑に運営し、きこえない・きこえにくい選手が安心して参加できる環境をつくるため、事前研修会を2回実施します。
ボランティアスタッフには、原則として2回すべてへの参加をお願いします。
第1回 大会を知る・ボランティアの基本
【テーマ:大会概要・役割・安全管理】
内容:
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大会の目的・概要
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大会スケジュール
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ボランティアの役割
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大会スタッフとしての基本姿勢
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各担当業務の説明
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会場の基本動線
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緊急時の対応
形式:オンライン
日時:11月11日(水)19:30~21:00または11月16日(月)19:30~21:00
第2回 デフ空手を知る・コミュニケーションを学ぶ
【テーマ:Deaf Awareness(デフ・アウェアネス) & Communication(コミュニケーション)】
内容:
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ろう者・難聴者についての基本的な理解
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デフスポーツ・デフ空手について
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きこえない・きこえにくい選手とのコミュニケーション
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日本手話・国際手話の基本
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筆談・身振り・視覚情報を活用した伝達方法
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視覚情報を活用した「見て分かる」会場づくり
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選手対応のロールプレイ
形式:対面
日時:12月6日(日)13:30〜17:00
第3回 大会を動かす・実技研修(リハーサル)
【テーマ:担当別実技・リハーサル】
内容:
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会場内の動線確認
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受付・誘導の実践
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選手呼び出しの実践
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コート係の動き
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表彰式の流れ
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海外選手対応
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情報保障の実践
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緊急時対応
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担当別ロールプレイ
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大会当日のシミュレーション
形式:対面
日時:1月30日(土)13:30〜17:00
6.ボランティアスタッフに求めること
本大会では、ボランティアの皆さんにも「大会をつくる一員」として参加していただきます。
大切にしていただきたいこと
① 選手ファースト
選手が安心して競技に集中できる環境を第一に考えます。
② 見える情報を大切にする
音声だけに頼らず、手話・文字・身振り・掲示・視覚情報などを活用します。
③ 分からないときは、一人で判断しない
困ったときは、担当責任者や近くのスタッフに相談してください。
④ 国や文化の違いを尊重する
海外から参加する選手・コーチ・関係者を尊重し、相互理解を大切にします。
⑤ 安全を最優先する
事故・トラブル・体調不良等を発見した場合は、速やかに責任者へ報告します。
7.待遇・支給品
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スタッフ用ユニフォーム貸し出し
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大会期間中の昼食・飲料
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ボランティア参加記念品
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活動中の保険
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スタッフ手当あり
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技能手当(手話通訳者・コート係・選手呼び出し等実績の有る方)
※担当業務・活動日数等により待遇が異なる場合があります。
8.募集人数
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80 名程度
※応募状況・経験・希望業務等を考慮し、担当を決定します。
9.募集期間
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第1次募集(会員・リピーター等):2026 年 9 月 20 日(日)~10 月 15 日(木)
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第2次募集(非会員・一般):2026 年 10 月 21 日(水)~10 月 30 日(金)
※定員に達した場合、募集を締め切る場合があります。
11.注意事項
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事前研修会への参加を原則必須とします。
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担当業務は、希望を踏まえて大会実行委員会が決定します。
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大会運営中は、スタッフ責任者の指示に従ってください。
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選手・関係者の個人情報や大会運営上知り得た情報を外部へ漏らさないでください。
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選手・関係者の写真・動画の撮影およびSNSへの掲載については、大会実行委員会のルールに従ってください。
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体調不良や事故等があった場合は、速やかにスタッフ責任者へ報告してください
12.お問い合わせ
世界ろう空手道オー プン選手権大会2027 実行委員会
一般社団法人全日本ろう者空手道連盟(JDKF.)
E-mail:wdko2027@jdkf.jp
