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【プレスリリース】デフリンピック⾦メダリストが⼿話で体験指導、「⾳声が⾒える」空⼿道⼤会と武道体験を同時開催。
きこえなくても空⼿・武道はできる。その「当たり前」を⼤会で証明したい。 デフリンピック⾦メダリストが⼿話で体験指導。 「⾳声が⾒える」空⼿道⼤会と武道体験を同時開催。 ⼀般社団法⼈全⽇本ろう者空⼿道連盟(JDKF.)は、2026 年 2 ⽉ 8 ⽇(⽇)、東京武道館⼤武道場にて、「第 9回 JDKF.空⼿道競技⼤会」を開催いたします。 本⼤会は、別名 「⾳声が⾒える空⼿道⼤会」 と呼ばれ、主審の合図をライトの点滅で知らせる、形競技における形名(形の名前)をタブレットで提⽰するなど、聴覚に障がいがあっても安⼼して参加できる情報保障環境を整えた空⼿道競技⼤会です。 きこえない・きこえにくい・きこえる選⼿が「同じルールで競う」⼤会 JDKF.空⼿道競技⼤会の⼤きな特徴は、きこえない・きこえにくい選⼿だけでなく、きこえる選⼿も参加し、同じルールのもとで共に競い合う形式をとっている点です。 本⼤会は、競技の可否を「障がい」で区切るのではなく,競技環境や情報の伝え⽅を⼯夫することで、誰もが同じ⼟俵に⽴てることを⽰しています。 〜きこえなくても、空⼿はできる〜
15 分前



